2016年2月29日月曜日

[317] 国士無双さんの有意義なお話 2008年2月23日 7時24分



[317] 国士無双さんの有意義なお話  2008223 724

椿三十郎  さん

国士無双さん、金曜日(2月22日)は銀杏企画三丁目で有意義なお話を聞かせて頂 きました。どうも有り難うございました。「仕事ではメモを取るのが当たり前だ」。「銀杏企画から行ったアルバイトで、Sさん(ファーストの職員さん)はパートのお姉さんに『ど うやるんですか、どうやるんですか』と聞いて、難しい仕事を必死に覚えようとしてい た。Sさんの姿勢に大事な事を教えられた」。「仕事では(社会では?)私という言葉を 使うべきだ」。「自分は障がい者なんだからと言って逃げていたらダメだ」。これらの言葉が印象に残りました。他にも沢山の事を教えられました。「国士無双さんのお話を聞く会」に参加して良かった、と思いました。銀杏企画の他の人たちにも(就労移行支援 コースの人だけではなく、就労継続支援コースの人たちにも)お話を聞かせてあげた い、と思いました。国士無双さんは真面目な人なんだな、と思いました。その真摯な生き方に感銘を受けました。私は基本的に不真面目な人間です。真面目な面を少し、不真面目な面を沢山持っています。両面を持っていて、その落差が大きいのです。なの で、とても耳が痛かったです。余計な事を言いました。申し訳ありません。

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